清宵の性能と実戦での役割
清宵はVer.3.6で実装された★5の気動・迅刀メインアタッカーです。通常攻撃・空中攻撃・共鳴スキルを使い分けて「琴心」と「剣韻」を蓄積し、両方が満タンになると「曇体仙身」へ移行。そこから「心剣意」を蓄積して強力な重撃「天威妖魔破・曇体仙身」へつなぐ、二段階のゲージ管理型アタッカーとなっています。2026年8月29日時点ではVer.3.6系の実装版を基準に運用できます。
レアリティ
★5

属性
気動
武器種
迅刀
実戦での役割
メインアタッカー/密集協和レスポンス
主力
重撃・奏弦の剣、曇体仙身、強化重撃、共鳴解放
フィールド滞在
中~長め
立ち回りの重要ポイント
清宵はクイックスワップで細かく出入りするより、一度出場したら強化重撃まで一気に完走する運用が重要です。特に「塵なき心」で強化された天威妖魔破は、途中で他キャラへ交代すると強化効果が消えるため、曇体仙身に入った後の不用意なスワップは避けます。
共鳴回路|琴心・剣韻から曇体仙身へ
清宵を使ううえで最初に覚えるのは、3本の特殊ゲージです。
琴心(最大100Pt)
主な獲得手段:通常1・4段、共鳴スキルなど
役割:剣韻とともに満タンにする
剣韻(最大100Pt)
主な獲得手段:通常2・3段、空中攻撃、変奏など
役割:琴心とともに満タンにする
心剣意(最大100Pt)
主な獲得手段:曇体仙身中の通常攻撃・回避反撃
役割:強化重撃を解禁する
3種類とも最大100Ptです。琴心と剣韻が両方満タンになると「重撃・奏弦の剣」が使用可能となり、発動すると両ゲージを消費して曇体仙身へ移行します。曇体仙身中は通常攻撃や回避反撃で心剣意を蓄積し、満タンになったら「重撃・天威妖魔破・曇体仙身」で締めます。

通常攻撃
通常攻撃「奏弦の剣」は最大4段。 1段目と4段目が「蔵剣の型」で琴心を、2段目と3段目が「執剣の型」で剣韻を獲得します。そのため、単純に通常攻撃を振るだけでも両ゲージを進められますが、変奏・空中攻撃・共鳴スキルを組み合わせた方が出場時間を圧縮できます。
重撃
琴心と剣韻が満タンなら、通常攻撃長押しで「重撃・奏弦の剣」を発動し、曇体仙身へ移行します。 実戦ではここから通常攻撃を長押しし続けることで、曇体仙身の通常連撃から心剣意満タン後の強化重撃までつなげられるため、操作自体は見た目ほど複雑ではありません。
空中攻撃
空中攻撃は最大3段で、主に剣韻を獲得する「執剣の型」です。 3段目で着地した直後に通常攻撃を入力すると地上通常3段目へ接続できます。そのため変奏で出場した後は、
とつなげることで、剣韻を稼ぎながら地上コンボへ自然に移れます。
回避反撃
通常状態の回避反撃は執剣の型なので剣韻を獲得でき、回避反撃後に通常攻撃を入力すれば通常4段目へ接続可能です。
さらに曇体仙身中の回避反撃は心剣意を獲得できます。つまりボスの攻撃を回避したからといってローテーションが完全に止まるわけではなく、曇体仙身中は回避反撃そのものをゲージ回収へ利用できます。
共鳴スキル「刹那の浮き音」
主に使うのは「刹那の浮き音・誅罰」です。 発動するだけで琴心を45Pt獲得し、発動直後に通常攻撃を入力すると通常4段目へつなげられます。クールタイムは20秒です。
さらに変奏スキルで出場すると「玲瓏なる響き」を獲得し、その状態で誅罰を使うと琴心を追加で30Pt獲得します。 したがって、清宵は変奏から入場して共鳴スキルを使うだけで琴心を大幅に確保できるため、基本ローテーションでは変奏出場の価値が非常に高くなります。
派生技についての補足
「刹那の浮き音・飛天」は通常2・3段や回避反撃中に共鳴スキルが変化する派生技です。主目的は執剣の型による攻撃とコンボ継続であり、通常の「誅罰」と取り違えて琴心回収を逃さないことが重要です。
共鳴解放「天光雲影、蒼き波と興らん」
共鳴解放は高威力の気動ダメージを与えるだけでなく、清宵の重要な強化状態「塵なき心」を獲得するためのスキルでもあります。最大共鳴エネルギーは125です。
「塵なき心」がある間は、蔵剣の型・執剣の型による琴心・剣韻の獲得効率が100%上昇します。さらに「重撃・奏弦の剣」発動時に心識捕捉を3スタック付与し、次の「天威妖魔破・曇体仙身」のダメージ倍率を100%強化します。

開幕ローテーションの鍵
重要なのは、塵なき心は戦闘開始時にも獲得できることです。そのため通常の開幕では、
という流れが成立します。実戦ローテーションで共鳴解放を強化重撃の後に置く理由はここにあります。
密集協和と「心識捕捉」
清宵のもう一つの重要ギミックが「心識捕捉」です。 チームが対象へ密集協和・インターフェアを付与するたび心識捕捉が増え、無凸では最大15スタック。1スタックにつき清宵の特定攻撃に2%のダメージブーストが加わり、最初の7スタックはさらに1スタックにつき5%が追加されます。
心識捕捉の対象になる主な攻撃
- 重撃・奏弦の剣
- 曇体仙身中の通常・回避反撃
- 天威妖魔破
- 共鳴解放
したがってボス戦では、サポーター側で密集協和を進めてから清宵へつなぐほど大技の価値が高くなります。ただし短いフェーズで15スタックまで待ち続ける必要はなく、敵が無敵化・撃破間近なら現在のスタック数で強化重撃まで通した方が実戦DPSは安定します。

WAVE戦では「識念集中」が強い
固有スキル「識海無窮、塵世万千」により、心識捕捉が付いた敵を倒した際、そのスタック数を「識念集中」として保存できます。
次の敵にチームがダメージを与えると、保存していた数と同じ心識捕捉を一度付与可能。識念集中は最大15スタック、30秒持続するため、密集協和編成が苦手としやすい「次のWAVEでまた0から積み直す」という問題を軽減できます。
変奏スキルと終奏スキル
変奏スキル「調律転生」
変奏で登場すると剣韻を30Pt獲得し、「玲瓏なる響き」も取得します。 次に「刹那の浮き音・誅罰」を使えば琴心を追加回収できるため、基本的には変奏から清宵へ入るのが最もきれいなスタートです。
終奏スキル「鳴り止まぬ弦歌」
終奏は清宵の攻撃力800%分の気動ダメージを与えます。 次キャラクターへ特定カテゴリのダメージブーストを渡すタイプではないため、「誰に終奏バフを渡すか」より、清宵の協奏を満タンまで稼いで終奏ダメージを出しながらサポーターへ戻ることが目的です。
※短時間で敵が倒れる場合は、終奏のためだけにフィールド滞在を無理に延ばす必要はありません。
おすすめ編成
最も素直に清宵の密集協和性能を伸ばせる基本編成は、清宵+ダーニャ+モーニエです。現在の攻略情報でもこの3人が標準的な清宵編成として扱われています。
心識捕捉を利用して強化重撃・解放を叩き込む
密集協和モダリティで清宵を支援
清宵の心識捕捉と協和破壊を生かしやすくする
ダーニャは密集協和モダリティで清宵を支援でき、モーニエまで密集協和レスポンス枠として編成することで、清宵の心識捕捉と協和破壊を生かしやすくなります。

ダーニャを持っていない場合の有力候補はリンネーです。
開幕の立ち回り
基本は、モーニエ → ダーニャ → 清宵 の順に準備していきます。
1. モーニエ
- 1通常攻撃×3
- 2通常長押し
- 3共鳴スキル
- 4通常長押しで強化攻撃まで進行
- 5共鳴解放
- 6音骸
- 7終奏でダーニャへ
2. ダーニャ
- 1変奏
- 2通常攻撃
- 3共鳴スキル
- 4共鳴解放
- 5強化共鳴スキル×2
- 6通常攻撃1~4段
- 7強化共鳴解放
- 8終奏で清宵へ
3. 清宵
- 1変奏
- 2空中攻撃1~3段
- 3着地後・通常攻撃3~4段
- 4共鳴スキル「刹那の浮き音・誅罰」
- 5琴心・剣韻MAX
- 6重撃・奏弦の剣
- 7曇体仙身の通常攻撃
- 8心剣意MAX
- 9重撃・天威妖魔破・曇体仙身
- 10共鳴解放
- 11音骸
- 12終奏でモーニエへ
この形なら、サポート準備→密集協和→清宵の2段階ゲージ回収→強化重撃までを一本の流れとして処理できます。清宵部分は実戦攻略で提示されている「変奏→空中1~3→地上3~4→スキル→重撃→強化通常→強化重撃→解放→音骸→終奏」と一致します。

通常ローテーション
2巡目以降も基本順は、モーニエ → ダーニャ → 清宵 → モーニエ です。
モーニエは変奏から入れるため、初回より序盤の通常攻撃部分を短縮できます。そこからダーニャで密集協和の準備を行い、清宵へ変奏。 清宵は前回のフィールド終了時に共鳴解放を使っていれば「塵なき心」を保持しているため、再び琴心・剣韻を高速回収して強化重撃へ進めます。
という循環が成立します。これが清宵のリピートローテーションの軸です。
火力を集中させる実戦ローテーション
ボスのブレイク中や長い攻撃チャンスでは、清宵を急いで出すより、 モーニエの支援 → ダーニャの密集協和準備 → 心識捕捉を確保 → 清宵 の順で入ります。
清宵出場後は、 変奏 → 剣韻回収 → 誅罰で琴心回収 → 重撃・奏弦の剣 → 曇体仙身通常 → 天威妖魔破 → 共鳴解放 まで中断せず通します。
スワップ厳禁の注意点
特に「塵なき心」で天威妖魔破が強化されている状態では、強化重撃前のスワップはNGです。他キャラへ切り替えると強化効果そのものが失われます。
短縮ローテーション
敵のHPが少ない、ボスがまもなく無敵化する、共鳴解放がまだ溜まっていない場面ではフルセットに固執しません。
までで一度完結させます。共鳴解放がない場合でも強化重撃そのものは使用できます。ただし「塵なき心」がない周回ではゲージ回収速度と強化重撃性能が落ちるため、次のローテーションでは共鳴解放を優先的に戻します。
スワップキャンセル・モーションキャンセル
清宵は主力区間を無理にスワップキャンセルするキャラクターではありません。特に、 重撃・奏弦の剣 → 曇体仙身 → 天威妖魔破 の区間は最後まで清宵で完走するのが安全です。
一方で、清宵自身のコンボには短縮ルートがあります。
- 誅罰 → 通常4段目
- 回避反撃 → 通常4段目
- 空中3段目着地 → 地上通常3段目
という派生を使うことで、通常1段目から振り直す時間を削減できます。
回避・位置取り
曇体仙身中は通常攻撃だけでなく回避反撃でも心剣意を獲得できるため、ボスの攻撃を無視して長押しを続ける必要はありません。
という流れで問題ありません。また清宵は「御剣飛行」により空中で高速移動できます。探索性能だけでなく、敵との距離調整にも利用できますが、火力ローテーションより回避・位置調整を優先すべき場面で使うのが実戦的です。

フィールド滞在時間
清宵は「短時間出場してスキルだけ撃つ」タイプではありません。 変奏で登場してから、琴心・剣韻を完成 → 曇体仙身 → 心剣意完成 → 天威妖魔破 までが1回の出場セットです。
フィールド滞在終了の目安は、強化重撃 → 共鳴解放 → 音骸 → 終奏 まで完了したタイミングです。
ボス戦での立ち回り
ボスでは心識捕捉を積みながら主力技を当て続けられるため、清宵の強みを発揮しやすいです。怒涛級・津波級の対象へ密集協和・インターフェアを付与した場合は、固有スキルによって心識捕捉も追加されます。
ボス戦で特に意識する3つのポイント
- サポート準備を終えてから清宵を出すこと
- 曇体仙身中に交代しないこと
- 敵の無敵直前に長い強化コンボへ入らないこと
雑魚・複数戦での立ち回り
複数WAVEでは「識念集中」が重要です。心識捕捉を積んだ敵を倒せば、そのスタック状況を保存し、次の敵へ心識捕捉を再付与できます。これによりWAVEが変わるたびに完全な0スタートになる問題を軽減できます。 雑魚を倒した直後は30秒以内を意識し、次WAVEへ素早く接触するほど識念集中を維持しやすくなります。
共鳴エネルギーと協奏エネルギー
共鳴解放を毎ローテーション安定させるため、共鳴効率は115~120%前後が一つの目安です。必要量は編成・実際の戦闘時間・敵から得られるエネルギーによって変わるため、解放が毎周遅れるなら少しずつ増やしてください。
協奏については、清宵は変奏で出場し、空中攻撃・通常・共鳴スキル・重撃・曇体仙身・共鳴解放まで一通り実行することで退場時の終奏へつなぎます。 終奏自体は次キャラへの専用バフではないため、敵が倒れる直前なら協奏MAXまで居残る必要はありません。
ローテーションが崩れた場合
⚠ 琴心不足
地上通常1・4段、誅罰を優先
⚠ 剣韻不足
空中攻撃、通常2・3段、回避反撃を使う
⚠ 共鳴解放が未準備
強化重撃まで完走し、次周までにエネルギー回収
⚠ 曇体仙身中に回避した
回避反撃で心剣意を回収して継続
⚠ 誤って途中交代した
塵なき心の強化が消えた前提で、次回の解放から再構築
⚠ ボスが移動・無敵化した
天威妖魔破を空振りしないことを最優先し、攻撃可能になるまで待つ
⚠ 協奏不足
通常や派生を少し追加して終奏まで持っていく
やってはいけない立ち回り
-
1. 琴心か剣韻だけを偏って溜める
両方が満タンにならなければ曇体仙身へ進めません。空中攻撃ばかりでは剣韻側へ偏るため、誅罰や地上通常を混ぜます。 -
2. 塵なき心付きの曇体仙身中にスワップする
強化された天威妖魔破を失います。強化重撃を撃ってから交代します。 -
3. 変奏後の誅罰を忘れる
変奏で得た「玲瓏なる響き」により誅罰の琴心獲得量が増えるため、基本ローテーションでは重要なゲージ加速手段です。 -
4. 心識捕捉を完全無視する
清宵単体でも動けますが、密集協和対応キャラと組ませることで主力技のダメージが大きく伸びます。 -
5. 紙上ローテーションを守るために被弾する
曇体仙身中の回避反撃でも心剣意を獲得できます。危険な攻撃は回避した方が結果的にローテーションを維持できます。
おすすめ武器
清宵の最有力武器です。クリティカル率を確保でき、密集協和・オフセットを付与することで気動ダメージを段階的に強化し、最大スタック時には気動ダメージが対象の防御力を一部無視します。清宵自身が密集協和・オフセットを継続して付与できるため、武器効果の条件と実戦ローテーションがきれいに一致しています。
共鳴スキル発動から攻撃力を伸ばせる汎用迅刀です。清宵はローテーション内で必ず共鳴スキルを使うため条件を満たしやすく、雲琅がない場合の扱いやすい代替候補です。
クリティカルダメージを確保できる候補です。ただし清宵は重撃・通常・共鳴解放など複数カテゴリへ火力が分散しているため、共鳴スキルに寄った武器効果をすべて活用できるわけではありません。汎用ステータス目的の代替枠として考えます。
おすすめ音骸
基本セット効果
基本は煞を祓う浄心 5セットです。密集協和・オフセットを付与すると自身のクリティカルダメージと気動ダメージを強化でき、清宵自身の戦闘システムと直接噛み合っています。

COST構成
基本は43311がおすすめです。
無凸でクリティカル率を確保しやすくしたい場合は44111も候補ですが、長期的な汎用性では43311が扱いやすい構成です。1凸ではクリティカル率が16%増えるため、COST4はクリティカルダメージ側へ寄せやすくなります。
サブステータス優先度
清宵はダメージカテゴリが分散しているため、特定攻撃だけを強化するサブステータスより、クリティカルと攻撃力を優先する方が安定します。
共鳴チェーン・凸で変わる立ち回り
1凸
クリティカル率+16%に加え、「護りの剣光」の最大スタックが2へ増加。さらに追加攻撃「巨剣滅尽」が加わり、通常攻撃を継続する価値が上がります。火力だけでなく中断への耐性が向上するため、曇体仙身のコンボを完走しやすくなります。
2凸
「重撃・奏弦の剣」の倍率が上がり、心識捕捉と識念集中の最大スタックが25へ上昇。「塵なき心」中の重撃・奏弦の剣が付与する心識捕捉も6スタックになります。密集協和の積み上げと主力重撃の両方が強化されるため、清宵のコアシステムそのものが一段強くなる凸です。
3凸
共鳴解放のクリティカルダメージが大きく上昇し、心識捕捉のスタック数に応じて天威妖魔破もさらに強化されます。高投資帯でボスへの瞬間火力を伸ばしたい場合の大きな区切りです。
ガチャ投資のポイント
ガチャ投資では、無凸からいきなり凸を進めるより、まずモチーフ武器「雲琅」を確保する方が火力面で勧められています。
スキル育成優先度
最優先は天威妖魔破など主力ダメージに直結する共鳴回路です。次いで共鳴解放と通常攻撃を伸ばします。
育成素材
Lv.20からLv.90までのキャラクター突破では、主に以下を使用します。
突破素材
偽仙の嘆き ×46
採取素材
白銀刃 ×60
機心素材
低音・機傀の機心 ×4
機心素材
中音・機傀の機心 ×12
機心素材
高音・機傀の機心 ×12
機心素材
広域・機傀の機心 ×4
通貨
シェルコイン ×170,000
偽仙の嘆きはVer.3.6で追加されたフィールドボス「天傀劫殺」から入手できます。白銀刃は玄方地界で採取する清宵用のフィールド素材です。
スキル強化素材
スキル強化では偏光体シリーズ、機傀の機心シリーズ、週ボス素材「問いかける私たち」を使用します。

残翼の偏光体
スキル強化素材

片翼の偏光体
スキル強化素材

多翼の偏光体
スキル強化素材

重翼の偏光体
スキル強化素材

問いかける私たち
週ボス素材
実戦用カンペ
清宵へ交代
変奏から入る
剣韻を稼ぐ
空中1~3段 → 地上3段へ
琴心を稼ぐ
変奏後の誅罰を優先
両ゲージMAX
通常長押しで奏弦の剣
曇体仙身
通常長押しで心剣意を蓄積
心剣意MAX
天威妖魔破まで完走
被弾しそう
回避→回避反撃で心剣意回収
強化重撃後
共鳴解放で次周の塵なき心を確保
退場
音骸→終奏→モーニエ
絶対避ける
塵なき心付き強化重撃の前に交代
最終的に覚える操作順
清宵単体
清宵+ダーニャ+モーニエ

まとめ
清宵で最も重要なのは、難しい入力を暗記することではありません。
この4段階を崩さないことが、清宵の性能を実戦で最大限引き出す基本です。






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