マクスウェル:オーディナリーメカニックの基本性能と役割
マクスウェル:オーディナリーメカニックは、フルチャージ攻撃を繰り返して味方全体の最大HPを積み上げ、その最大HPを自身のバーストによる攻撃力支援へ変換するバーストⅡサポーターです。
さらに本人も、バーストを使うたびに「過電流」を蓄積。戦闘後半になるほど専用武器「メティスバスターバスター」のチャージ時間が短くなり、貫通攻撃を撃ち込みやすくなります。

基本スペック
マクスウェル:オーディナリーメカニック
実戦上の役割:最大HP支援・攻撃力支援・B2担当・バーストゲージ生成・貫通サブアタッカー

レアリティ
SSR
武器種
スナイパーライフル
バースト
バーストⅡ・CT20秒
コード
風圧
企業
ミシリス
クラス
支援
まず覚えたい結論
マクスウェル:オーディナリーメカニックを使うなら、まず次の6点を覚えます。
最もやってはいけないのは、SRだからといって通常射撃を高速連射することです。
このマクスウェルはフルチャージ攻撃そのものが味方強化とバースト回転につながります。基本操作は、「溜める → 撃つ」です。
立ち回りを理解するための最重要ギミック
「シーケンシャルリミット解除」で最大HPを30スタックまで積む
スキル1「シーケンシャルリミット解除」の中心となる効果です。マクスウェルがフルチャージ攻撃を行うたび、味方全体へ、
- スキル発動者基準で最大HP1%上昇
- 最大30スタック
- 持続
が付与されます。つまり、
という形で、戦闘時間が長いほど部隊の最大HPが育っていきます。

最大HPは単なる耐久力ではない
この最大HP上昇が重要なのは、耐久力だけではありません。マクスウェル自身のスキル2が、マクスウェルの最終最大HPを基準に味方全体の攻撃力を上げるためです。
つまり、
最大HPを上げる → マクスウェル自身の最終最大HPが増える → B2使用時の攻撃力バフが強くなる
さらに、最大HPを攻撃性能へ変換するキャラクターと組ませれば、味方最大HP上昇とマクスウェルの攻撃力支援を同時に活かせます。
フルチャージ攻撃でバーストゲージも回す
スキル2「出力切替シーケンス」により、マクスウェルはフルチャージ攻撃時にバーストゲージを7.15%チャージします。これが実戦ではかなり重要です。
開幕にマクスウェルを手動操作して、
フルチャージ → 発射 → フルチャージ → 発射
を繰り返せば、最大HPスタックを作りながらバーストゲージも構築できます。つまり通常時のマクスウェルは、HPスタック生成役+ゲージ生成役を兼任しています。
バーストⅢ突入時は味方全体へ攻撃ダメージ10%上昇
マクスウェルが編成されている状態でバーストⅢ段階へ突入すると、味方全体へ「攻撃ダメージ10%上昇・5秒」が発動します。
重要なのは持続時間が5秒であること。フルバースト10秒の前半に強化が集中するため、B3アタッカーの強力な攻撃をフルバースト前半へ詰め込むと効果を活かしやすくなります。
「出力切替シーケンス」は最大HPを攻撃力へ変える
マクスウェルが自身のB2を使用すると、味方全体へ「マクスウェルの最終最大HPの1%分の攻撃力上昇・15秒」が付与されます。
この効果は一般的な「攻撃力○%上昇」と少し考え方が違います。参照するのは、マクスウェル自身の最終最大HPです。
- キャラクター育成
- 限界突破・コア強化
- 最大HPを増やす味方
- 最大HPを増やすハーモニーキューブ
などによって自身の最大HPを伸ばすことが、そのまま部隊全体への攻撃支援につながります。
「過電流」はバーストを使うたび成長する
マクスウェルがB2を使用すると、自身へ「過電流」攻撃力30%上昇(最大5段階・持続)が付与されます。
長期戦ほどマクスウェル本人の火力も上がっていく設計です。
「メティスバスターバスター」は過電流でチャージ時間が変化
B2「メティスバスターバスター」を発動すると、マクスウェルの武器が専用武装へ変更されます。
基本性能は、ダメージ:最終攻撃力350%、フルチャージダメージ:300%、最大装弾数:1発、貫通特化です。
過電流 1段階以下
3秒
過電流 2段階
2.5秒
過電流 3段階
2秒
過電流 4段階
1.5秒
過電流 5段階以上
0.4秒

序盤と終盤では操作感が大きく変わります。
過電流5段階でオート操作に注意
マクスウェルの重要な実戦テクニックです。過電流5段階になると、バスターのチャージ時間は0.4秒になります。
速すぎるためオート操作では、
マクスウェルB2 → 武器変更 → すぐフルチャージ → B3・フルバーストの主要バフが揃う前に発射 となることがあります。これではせっかくの貫通砲を最大火力で撃てません。
B1 → マクスウェルB2 → B3 → フルバースト突入 → マクスウェルへ切替 → バスターをチャージ → フルバーストのバフを確認して発射
特に過電流5段階以降は、「撃てるようになった瞬間に撃つ」のではなく、「バフが揃ってから撃つ」ことを意識します。
バースト使用時の味方全体バフ
マクスウェルB2を使うと、味方全体へさらに攻撃ダメージ25%上昇・10秒が入ります。
その後B3へ突入すると、スキル1の攻撃ダメージ10%上昇・5秒も発動。
つまりフルバースト開始直後は、
B2による攻撃ダメージ25% + B3突入による攻撃ダメージ10% が重なる時間になります。
マクスウェル編成では、フルバースト前半5秒の価値が特に高いと覚えておきます。
おすすめ編成
最大HPを火力へ変換できるキャラクターと組ませる編成が強力です。
基本形として使いやすいのが、ラプラス:アルティメットヒーロー+ルージュ+シンデレラ+マクスウェル:オーディナリーメカニック+プリバティです。
主な役割
最大HP依存B3アタッカー主な役割
B1・最大HP強化・CT短縮主な役割
最大HP依存B3アタッカー主な役割
B2・最大HP/攻撃力支援主な役割
通常時支援・予備B3ルージュは2番に配置
この並びではルージュを2番目に置くことで、両隣のラプラス:アルティメットヒーローとシンデレラを同時に強化できます。
さらにルージュ自身も最大HPを増やせるため、
ルージュ → マクスウェルの最大HP上昇 → マクスウェルB2の攻撃力支援量上昇 というシナジーも成立します。

なぜラプラス:アルティメットヒーローと相性が良いのか
ラプラス:アルティメットヒーローは、自身の最終最大HPを参照して攻撃力を伸ばす性能を持っています。
そのためマクスウェルの「フルチャージ攻撃 → 味方全体の最大HP増加」が、そのままラプラスの火力上昇へつながります。
さらにマクスウェルB2から、
攻撃力支援 → 攻撃ダメージ25% → B3突入時さらに攻撃ダメージ10%
まで重なるため、ラプラスB3の火力時間へ複数の支援を集中できます。
シンデレラとの相性
シンデレラも最大HPを攻撃力へ変換する代表的なアタッカーです。
マクスウェルによる最大HP30スタックと非常に相性が良く、
という形で火力を伸ばせます。
マクスウェルは自身のB2だけでなく、戦闘中にフルチャージを何回撃てたかが味方アタッカーの最終火力にもつながります。
戦闘開始〜初回フルバースト
開幕はマクスウェルを手動操作するのが分かりやすいです。
開幕操作の流れ
戦闘開始 → マクスウェルを手動 → フルチャージ → 発射 → 最大HP1スタック → 再びフルチャージ → 発射 → 最大HPスタック+バーストゲージ生成 → バーストゲージMAX
そこから、
という流れにします。
初回フルバーストで狙う場所
マクスウェルのバスターには貫通特化があります。
そのため、ボス本体とパーツが一直線に重なる位置を狙える場合は非常に強力です。
理想は、照準 → 手前のパーツ → ボス本体 という一直線。
1発の貫通弾で複数の判定へ攻撃を通せるため、単純にボス中央へ撃つより総ダメージを増やせる場合があります。

- ボス本体+パーツを同時に貫通できる線
- 破壊優先度の高いパーツ
- コア
- ボス本体
※ただし赤丸処理が必要なら、火力よりギミックを優先します。
通常射撃時の操作
通常時は基本的に、フルチャージ → 発射 を繰り返します。
高速連射は基本NG
フルチャージしないと、
- 最大HPスタック
- バーストゲージチャージ
という主要効果を発動できません。
一般的なSRで使われることがある高速タップ撃ちとは運用思想が違います。
マクスウェルは、「1発の通常火力より、フルチャージすることで部隊全体を育てる」キャラクターです。
最大HP30スタックを最優先で完成させる
長期戦では、できるだけ早く30スタックを作ります。
最大HPスタックは持続なので、一度完成すればその後も維持できます。
序盤は多少マクスウェルを手動操作する時間が増えても、
フルチャージ回数を稼ぐ → 最大HP30スタック完成 → その後メインアタッカーへ操作を戻す
という流れが有効です。
特にレイドでは、序盤に準備して後半の火力を上げるキャラクターと考えると分かりやすくなります。
フルバースト中の操作
フルバースト突入時は、最初の5秒が特に重要です。
B2からB3直後
マクスウェルB2 → 味方全体の攻撃ダメージ25%上昇・10秒 → B3突入 → 味方全体の攻撃ダメージ10%上昇・5秒
となります。そのため、フルバースト前半5秒 = 最も火力を集中させたい時間 です。
マクスウェルのバスターを撃った後
マクスウェル本人の貫通砲を撃ち終えたら、基本的にはメインB3アタッカーへ操作を戻します。
マクスウェルは支援型なので、バスターを撃った後まで本人をずっと手動操作する必要はありません。
ラプラスB3の巡ならラプラス。シンデレラB3の巡ならシンデレラ。その巡で最もダメージを出せるキャラクターへ操作を渡します。
2巡目以降のバースト回し
以降は、ラプラス ↔ シンデレラ をB3で交互に使いながら、マクスウェルB2は毎巡使用します。
5巡目以降は操作方法を変える
過電流5段階が完成した後は、バスターが0.4秒でチャージされます。
ここからは、B2を押した直後に撃たないことが重要になります。
ルージュB1 → マクスウェルB2 → B3を即発動 → フルバースト開始 → マクスウェルへ切替 → 0.4秒チャージ → バフが揃った状態で発射
序盤と同じ感覚でオート任せにすると、バスターだけ先に飛んでしまう場合があります。
バーストは即撃ちか温存か
マクスウェルB2は基本的に毎巡使います。
理由は、味方全体攻撃力バフ・攻撃ダメージ25%バフ・過電流スタック・専用貫通武器 をまとめて起動するからです。
ただし次の状況では少し待ちます。
- ボスが直後に無敵になる
- 重要パーツが数秒後に出る
- ボス本体とパーツが重なる瞬間が来る
- ダウン・ブレイク時間が目前
- B3アタッカーが攻撃できない状態
特にバスターは貫通攻撃なので、ボス本体とパーツが重なる瞬間へ合わせる価値があります。
手動操作とオートの使い分け
開幕
マクスウェル手動推奨:フルチャージを確実に繰り返し、最大HPスタックとバーストゲージを同時に稼ぎます。
過電流1〜4段階
オートでも比較的扱いやすいですが、バスターの貫通位置を狙うなら手動。
過電流5段階以降
手動推奨度が大きく上昇:0.4秒でチャージが完了するため、フルバースト突入前の誤射を防ぎます。
バスター発射後
メインB3アタッカーへ切り替えます。
つまり理想は、通常時 → マクスウェル / B2直後 → マクスウェルでバスター / バスター発射後 → メインB3アタッカー という操作切替です。
各バトルコンテンツでの立ち回り
ボス戦での立ち回り
マクスウェルはボス戦で特に扱いやすい性能です。理由は、
- 長期戦ほど最大HPスタックが完成する
- 長期戦ほど過電流5段階へ到達する
- パーツ持ちボスへ貫通砲を活かせる
- 最大HP依存アタッカーを強化できる
パーツ持ちボス
最も相性が良いタイプ。ボス本体+パーツが一直線になる場所へバスターを撃ちます。
単一判定ボス
貫通による複数ヒットを狙いにくくなるため、マクスウェル本人のバースト火力価値は少し低下。その場合でも最大HP・攻撃力・攻撃ダメージ支援が本体なので、サポーターとしての役割は維持できます。

雑魚・キャンペーンでの立ち回り
短時間戦では最大HP30スタックや過電流5段階まで育たないことがあります。そのためキャンペーンでは、長期育成型サポート性能を全部使い切る前に戦闘が終わる場合があります。
一方、B2が20秒・バーストゲージ生成が可能・攻撃ダメージ支援・貫通砲 を持つため、通常攻略でも十分機能します。
雑魚戦では無理に30スタック完成を待たず、バーストが回ったら進めて構いません。
レイドでの運用
マクスウェル:オーディナリーメカニックの強みが最も分かりやすいのは長期レイドです。
時間経過とともに、
- 最大HPスタック → 30まで成長
- 過電流 → 5段階まで成長
となり、序盤より後半の方が完成度が高くなります。
レイドでは、序盤=育成時間 / 中盤以降=完成したバフを使う時間 と考えます。
バースト回しが崩れた場合の対処法
実戦でトラブルが発生した際のリカバリー手順です。
やってはいけない立ち回り
最大のミスです。フルチャージしないと主要な「最大HP上昇」「バーストゲージチャージ」を活かせません。通常射撃はフルチャージが基本です。
B2を使わないと、「味方攻撃力バフ」「攻撃ダメージ25%」「過電流」を積めません。CT20秒なので基本的に毎巡担当させます。
0.4秒チャージによって、B3突入前にバスターが飛ぶ可能性があります。長期戦ほど手動バースト管理の価値が上がります。
パーツ持ちボスなら、「パーツ+本体」を一直線に狙った方が貫通特化を活かせます。
短時間なら問題ありませんが、長期レイドでは30スタック完成が重要です。序盤は意識的にフルチャージ回数を稼ぎます。
おすすめ装備・オーバーロード
マクスウェル:オーディナリーメカニックは、通常のSRキャラクターとは少しオーバーロードの考え方が違います。
最大装弾数の価値が高い
通常攻撃6発なので、装弾数を増やせば、
というメリットがあります。
さらに最大装弾数は武器変更後のメティスバスターバスターにも影響するため、本人のバースト運用にも関係します。
「最後の弾丸」を頻繁に発動したいキャラクターではないため、最大装弾数を増やすことによる主要ギミック上のデメリットもありません。
支援重視の優先度
最大装弾数
優先度 高HPスタック生成効率・リロード頻度・武器変更後の運用改善
有利コード
優先度 高弱点相手への本人火力を強化
攻撃力
優先度 中〜高通常射撃・バスター火力を強化
クリティカルダメージ
優先度 中本人火力をさらに伸ばす候補
マクスウェルのチーム攻撃力バフは自身の最終最大HPを参照するため、オーバーロードで本人の攻撃力だけを極端に盛るより、編成全体で最大HPとフルチャージ回転を整えることも重要です。

おすすめハーモニーキューブ
レリックビガーキューブ
最有力候補最も特徴を活かしやすい候補です。最大HPを伸ばすことで、マクスウェルの最終最大HP上昇 → B2の味方攻撃力バフ上昇 につながります。本人火力だけでなく部隊全体の火力支援へ直接つながるのが強みです。
レリックベアーキューブ
リロード改善リロード時間を短くし、フルチャージ → 発射 → リロード → 再びフルチャージ の回転を改善します。最大HP30スタックを早く作りたい場合にも扱いやすい候補です。
レリックピアシングキューブ
貫通火力強化本人のメティスバスターバスターによる貫通火力を重視する場合の候補。サポート性能より、本人のバスター火力も伸ばしたい場合に選択します。
コレクションアイテム・宝もの
マクスウェル:オーディナリーメカニックはスナイパーライフル用コレクションアイテムによる基礎強化と相性が良いキャラクターです。
特に重要なのは最大HP。
このキャラクターでは、自身の最大HP = 自身の耐久力 だけではありません。
自身の最大HP → B2で味方へ渡す攻撃力バフ量 にも関係します。
そのため本人の基礎ステータスを伸ばす投資には、一般的な支援型以上の価値があります。
※基本運用自体は専用宝ものを前提とせず成立します。
スキル育成優先度
基本は、スキル2 > バースト > スキル1 です。
最終最大HP参照の攻撃力支援、過電流、フルチャージ時のバーストゲージ関連と、マクスウェルの実戦性能の中心が集まっています。
味方全体の攻撃ダメージ強化と、本人の貫通攻撃に関係します。B2を毎巡使用する運用なので投資価値は高めです。
最大HP30スタックと、B3突入時の攻撃ダメージ支援に関係します。最大HP依存編成では特に価値が高いため、最終的にはしっかり育成したいスキルです。
限界突破・コア強化の考え方
マクスウェルは限界突破・コア強化との相性が良い支援型です。
理由は、スキル2の味方攻撃力バフがマクスウェル自身の最終最大HPを参照するため。
限界突破・コア強化 → マクスウェルのHP上昇 → 最終最大HP上昇 → B2の攻撃力支援量にも影響
つまり凸によるステータス上昇が、本人の生存力だけでなく味方全体への支援性能にもつながります。
ただし、最大HP30スタック、過電流、貫通バスター、20秒B2 といった基本ギミックそのものは1体確保から利用できます。
実戦用カンペ
実戦中の判断に使える早見表です。

最終的に覚える操作順
【開幕】
マクスウェル手動 → フルチャージ → 発射 → 最大HPスタック → フルチャージ → 発射 → バーストゲージ構築
【初回バースト】
ルージュ B1 → マクスウェル B2 → ラプラス B3 → フルバースト → マクスウェルへ切替 → バスターをチャージ → 本体+パーツへ貫通 → ラプラスへ操作切替
【2巡目】
マクスウェルでゲージ再構築 → ルージュ B1 → マクスウェル B2 → シンデレラ B3 → バスター発射 → シンデレラへ操作切替
【3巡目以降】
ラプラス ↔ シンデレラ を交互にB3。マクスウェルB2は毎巡使用します。
【過電流5段階完成後】
B1 → マクスウェルB2 → まだ撃たない → B3 → フルバースト → マクスウェルへ切替 → 0.4秒チャージ → バフが揃ってからバスター発射
- 通常時:フルチャージを繰り返す
- 序盤:最大HP30スタックを作る
- 毎巡:マクスウェルB2
- B3突入:前半5秒へ火力集中
- バスター:パーツ+本体を一直線に貫通
- 5巡目以降:0.4秒バスターの早撃ちを防ぐ
マクスウェル:オーディナリーメカニックは、「フルチャージで味方を育て、最大HPを攻撃力に変換し、最後は自分も高速貫通砲を撃ち込む」という、長期戦ほど完成していくB2サポーターです。





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