鳴潮

【鳴潮】「ショアキーパー」素材/突破素材/詳細性能(めいちょう)

ショアキーパー
Black Shores Guardian

ショアキーパー

ブラックショアの守護者

属性
回折 回折
武器
増幅器 増幅器
所属
ブラックショア
CV
諏訪 彩花

概要

謎めいた黒海岸(ブラックショア)のショアキーパー。冷たい性格と超然とした態度が特徴。

あなたの呼びかけによって生まれた彼女は、長い見守りの中で、世界、そしてあなたとの絆を守りたいという感情と切望が芽生えた。

「ショアキーパー、いい名前。あなたのための決意と信念を感じる。」

関連動画

『鳴潮』キャラクターPV丨ショアキーパー丨原点回帰

先駆ラジオ 深夜チャンネル | ショアキーパー

戦闘スタイル

耐久・回復
耐久・回復
牽引
牽引
ダメージブースト
ダメージブースト

スキル詳細

基本攻撃

真源演算

通常攻撃

最大4段の連続攻撃を行い、回折ダメージを与える。

攻撃が敵に命中すると重力崩壊コアを生成する。

重撃

通常攻撃長押しでスタミナを持続的に消費し、超制限状態に入る。

この状態では:

  • 演算データを1秒ごとに1Pt獲得する。
  • 一定範囲内の植物系採取物が自動的に採取される。
  • スタミナ切れまたは通常攻撃などの操作を行うと、超制限状態を解除し、敵に回折ダメージを与える。

さらに、獲得した演算データの1Ptにつき、1Ptの【実論データ】に変換される他、重力崩壊コアを1つ生成する。

空中攻撃

スタミナを消費して空中から落下攻撃を行う。攻撃が敵に命中すると重力崩壊コアを1つ生成する。

その直後に通常攻撃を行うと、通常攻撃2段目が発動する。

回避反撃

回避成功直後に通常攻撃を行うと、敵を攻撃して回折ダメージを与える。

共鳴スキル

カオス理論

近くにいるチーム内全員のHPを回復し、暗黒星・蝶を5匹召喚する。

暗黒星・蝶は自動的に敵を追跡し、回折ダメージを与える。その直後に通常攻撃ボタンを押すと、通常攻撃2段目を発動できる。

空中で発動可能。

共鳴解放

終末ループ

浅き星域

浅き星域を展開する。近くにいるチーム内登場キャラが星域範囲内にいると、そのHPを持続的に回復させる。

3秒ごとに1回発動可能。

深き星域

浅き星域発動中、近くにいるチームメンバーが変奏スキルを発動すると、深き星域になる。

深き星域範囲内では、近くにいるチーム内全員のクリティカル率がアップ

ショアキーパーの共鳴効率の0.2%につき、クリティカル率が0.01%アップ、最大12.5%まで。

深き星域は浅き星域のすべての効果を引き継ぐ。

超制限星域

深き星域発動中、近くにいるチームメンバーが変奏スキルを発動すると、超制限星域になる。

超制限星域内では、近くにいるチーム内全員のクリティカルダメージがアップ

ショアキーパーの共鳴効率の0.1%につき、クリティカルダメージが0.01%アップ、最大25%まで。

超制限星域は浅き星域と深き星域のすべての効果を引き継ぐ。

共鳴回路

星々のエコー

閃光星・蝶

基本攻撃が敵に命中すると、重力崩壊コアが空中に生成され、6秒後に閃光星・蝶に転化する。

閃光星・蝶は自動的に敵を追跡し、回折ダメージを与える。

その場に5つの重力崩壊コアが存在している場合、ショアキーパーの次の通常攻撃は重力崩壊コアの転化を促し、通常よりはやく閃光星・蝶に転化させる。

演繹

【実論データ】5Pt獲得時、重撃を行うと、【実論データ】をすべて消費して周囲の敵を牽引し、回折ダメージを与える。

同時に、すべての重力崩壊コアが直ちに閃光星・蝶に転化する。

変移

【実論データ】5Pt獲得時、空中攻撃を行うと、【実論データ】をすべて消費して回折ダメージを与え、同時にすべての重力崩壊コアを直ちに閃光星・蝶に転化させる。

その直後に通常攻撃を行うと、通常攻撃2段目が発動する。

実論データの獲得方法

【実論データ】は最大5Pt

  • 通常攻撃1・2・4段目が敵に命中:1Pt獲得
  • 通常攻撃3段目が敵に命中:2Pt獲得
  • 空中攻撃が敵に命中:1Pt獲得
  • 回避反撃が敵に命中:1Pt獲得
変奏スキル

存在証明

啓発

ショアキーパーが登場し、近くにいるチーム内全員のHPを回復させ、暗黒星・蝶を5匹召喚する。

暗黒星・蝶が自動的に敵を追跡し、回折ダメージを与える。

このダメージは共鳴スキルダメージと見なされる。

慧眼

超制限星域発動中、ショアキーパーの変奏スキル啓発が変奏スキル慧眼に切り替わる。

慧眼を発動すると該当する星域が解除され、近くにいるチーム内全員のHPを回復させる他、敵を攻撃して回折ダメージを与える。

このダメージは共鳴解放ダメージと見なされ、必ずクリティカルヒットになる。

超制限星域1つに付き、変奏スキル慧眼は1回だけ発動できる。

終奏スキル

双星合一

ショアキーパーがチーム内登場キャラの傍に、最大30秒間存在可能な閃光星・蝶暗黒星・蝶をそれぞれ1匹召喚し、以下の効果を付与する:

  • チーム内登場キャラが回避を行うと、被撃・ダウン状態を解除でき、回避成功と見なされる
  • 低空にいる場合は地面に戻る。この効果は最大5回発動可能。
  • チーム全員に全ダメージブーストが15%付与される。
固有スキル

死生流転

ショアキーパー以外のチーム内キャラが戦闘不能に至るダメージを受けた場合、このダメージで戦闘不能にならない、同時にショアキーパーの現在HPの50%分を回復する。

その代わりにショアキーパーは同量のHPが減少するが、HPが1以下にならない。この効果は10分ごとに1回発動可能。

固有スキル

自己重力

チーム内の登場キャラが星域の効果範囲内にいる時、ショアキーパーの共鳴効率が10%アップ

漂泊者と同じチームに編成している場合、漂泊者の共鳴効率が10%アップ

コンボチュートリアル

特殊エネルギー

特殊エネルギー

基本攻撃が敵に命中すると特殊エネルギーを獲得し、重力崩壊コアを生成する。

特殊エネルギー満タン時、通常攻撃を長押しするか落下攻撃を行うことで、強化攻撃を発動し、すべての重力崩壊コアを直ちに閃光星・蝶に転化させる。

超制限状態(蝶に変身)

特殊エネルギーが満タンでない時、通常攻撃を長押しすると、スタミナを持続的に消費して飛行し、一定範囲内の植物系採取物を自動的に採取する。

演繹(強化重撃)

特殊エネルギー満タン時、通常攻撃を長押しで周囲の敵を牽引し、すべての重力崩壊コアを直ちに閃光星・蝶に転化させる。

星域(共鳴解放の効果)

共鳴解放発動後に星域を展開してバフ効果を獲得する。

星域発動中、近くにいるチーム内キャラが変奏スキルを発動すると、追加でバフ効果が付与される。

慧眼(強化変奏スキル)

超制限星域の持続時間内にショアキーパーの変奏スキルを発動する。

双星合一(終奏スキル効果)

ショアキーパーの終奏スキル効果持続時間中、回避を押すと被撃・ダウン状態を解除でき、回避成功と見なされる(回数制限あり)

ショアキーパー イメージ

武器

星々のコンチェルト

星々のコンチェルト ★★★★★

限定集音 1.3
攻撃力:412 共鳴効率:77.0%
永遠回帰の星命

HP上限12%~24%アップ

共鳴解放発動時、自身が協奏エネルギーを8~16Pt獲得する(20秒ごとに1回)。

共鳴スキルによるHP回復効果発生時、近くにいるチーム内全員の攻撃力を14%~28%アップ(30秒間持続)。

※同名効果を重複発動できない。

海淵のリフレイン

海淵のリフレイン ★★★★

任務 2.0
攻撃力:337 共鳴効率:51.8%
星連なる天穹

共鳴解放発動時、自身のHP回復効果が16%~32%アップ(15秒間持続)。

奇妙バリエーション

奇妙バリエーション ★★★★

恒常集音 1.0
攻撃力:337 共鳴効率:51.8%
詠嘆

共鳴スキル発動時、協奏エネルギーを8~16獲得(20秒ごとに1回)。

音骸・ハーモニー効果

喧騒に隠す回光

喧騒に隠す回光

2セット:HP回復効果10%アップ

5セット:味方を回復させると、チーム内全員の攻撃力が15%アップ、この効果は30秒間持続する

メイン装備におすすめの音骸

鳴鐘の亀

鳴鐘の亀 Cost 4

ハーモニー:回光 / 軽雲

スキル:被ダメ軽減ダメージアップを付与する(20秒間)。

属性:凝縮 / クラス:津波級

フェイタルエラー

フェイタルエラー Cost 4

ハーモニー:回光

スキル:共鳴効率バフチーム攻撃力バフを付与する(20秒間)。

属性:回折 / クラス:怒涛級

おすすめパーティー編成

ショアキーパーは味方全体に会心率・会心ダメージ・全ダメージブーストを付与できる極めて汎用性の高いサポーターです。性能を最大限に引き出すため、以下の特徴を持つキャラとの編成が推奨されます。

  • 協奏効率が高いキャラ:星域の段階を素早く進めるため(散華など)。
  • ハイパーキャリー型アタッカー:強力なバフを1人に集中させる。
  • クイックスワップ適性のあるキャラ:全体バフを活かして頻繁に交代する。

相性の良いキャラクター

今汐 今汐
長離 長離
散華 散華
漂泊者(回折) 漂泊者(回折)
フィービー フィービー

今汐ハイパーキャリー

今汐 Main
+
散華 Sub
+
ショアキーパー Support

今汐の火力を散華とショアキーパーで最大化する編成。

ツバキハイパーキャリー

ツバキ Main
+
散華 Sub
+
ショアキーパー Support

ツバキをメインに据えた高火力編成。

忌炎編成

忌炎 Main
+
モルトフィー Sub
+
ショアキーパー Support

重撃ダメージ主体の忌炎をモルトフィーと共に支援。

カルロッタ編成

カルロッタ Main
+
オリエ Sub
+
ショアキーパー Support

氷属性シナジーを活用した編成例。

運用上の注意点

ショアキーパーのバフを最大化するには、自身の共鳴効率を250%確保することが不可欠です。

モチーフ武器「星々のコンチェルト」や2凸効果がない場合、攻撃力バフを自前で持たないため、音骸セット効果や他のキャラで補うことが推奨されます。

ショアキーパーの5つの意外な事実

導入部:新たな守護者の真実

『鳴潮』初の限定星5ヒーラーとして登場した「ショアキーパー」。その圧倒的な性能への期待から、多くのプレイヤーが彼女を「ヴェリーナの上位互換」と見なし、確保を急いでいることでしょう。しかし、彼女の真価は、そうした単純な評価軸だけでは到底測れません。

ショアキーパーには、その評価や使い方を根本から覆す、驚くべき、あるいは直感に反する「5つの事実」が存在します。これらのポイントを知らずに運用すると、彼女のポテンシャルを全く引き出せないどころか、かえってチームのパフォーマンスを低下させてしまう可能性すらあるのです。本稿では、データと物語を武器に、この新たな守護者の設計思想を解体し、その真価を再定義します。

1. 使い方を誤ると「ヴェリーナ以下」になる可能性

ショアキーパーは強力なバッファーですが、その性能を最大限に引き出すには特定の条件が必須です。この条件を満たせなければ、多くのプレイヤーが頼りにしてきたヴェリーナよりもチーム全体のDPSが低下するという、衝撃的な事態に陥る可能性があります。

その核心は、共鳴解放「終末ループ」中に味方が変奏スキルを2回発動することで起動する「超制限星域」にあります。この3段階目の領域に到達しなければ、ショアキーパーの代名詞とも言えるクリティカル率・ダメージの強力なバフは得られません。

さらに重大なのは、この条件を満たせないと、強化変奏スキル「慧眼(けいがん)」も発動できないという点です。「慧眼」はダメージ源としてだけでなく、協奏エネルギーの獲得量が極めて重要です。出典(Wiki)によれば、通常の変奏スキル「啓発」が協奏エネルギーを10獲得するのに対し、「慧眼」は20と倍の量を獲得します。この「慧眼」を起動できないことは、単にバフを失うだけでなく、ローテーションのエネルギー循環を致命的に阻害するのです。

ショアキーパー イメージ

2. 実は「出場時間が長い」のが最大の弱点

多くのプレイヤーがヒーラーやサポーターに期待するのは、スキルを発動したら即座にアタッカーに交代する「クイックスワップ」運用です。しかし、ショアキーパーはこの運用思想とは根本的に相性が悪いという、意外な弱点を抱えています。それは、協奏エネルギーを溜めるために比較的長い出場時間を要する点です。

具体的には、ヴェリーナが極めて短いコンボで協奏エネルギーを溜められるのに対し、ショアキーパーの基本コンボは約6~7秒もかかります(出典:やどんぬ氏の動画分析)。これは、メインアタッカーの貴重なフィールドタイムを侵食するという明確な機会損失であり、彼女のバフがその損失を上回れなければ、チームDPSは本末転倒の結果を招くという「DPSのパラドックス」に陥ります。

もちろん、この弱点を短縮する「応用コンボ」も存在し、モーションキャンセルなどを駆使することで出場時間を約1.5秒短縮できますが、これは習熟を要する上級者向けのテクニックです。

ショアキーパー イメージ

3. 未来の環境では「必須キャラ」ではなくなる?

キャラクターの評価は、ゲーム環境、すなわちメタの変化によって大きく変動します。出典(やどんぬ氏の動画)で予測されている未来のメタトレンドは、主に以下の2つです。

  • 異常効果を軸とした「属性統一編成」の増加:
    今後、特定の属性でチームを固めることで強力なシナジーが生まれる編成が増加すると予測されます。その場合、属性固有の耐性デバフやダメージバフを持つ専門サポーターが登場し、汎用バッファーの採用枠を奪う可能性が高まります。
  • 「トリプルアタッカー編成」の台頭:
    ヒーラーやサポーターの枠を削り、3人目のアタッカーを採用して総火力を極限まで高める編成が台頭しつつあります。特に「解説主人公+フィービー」のような編成では、音骸「エターナルライト」によって高い会心率が確保されるため、ショアキーパーの会心率バフの価値が希釈されてしまいます。
ショアキーパー イメージ

4. ヒーラーなのに「火力ビルド」が重要な理由

「ヒーラーなのだから、火力は気にしなくて良い」——この常識は、ショアキーパーには通用しません。彼女の特有のメカニズムを理解すると、むしろ積極的に火力を追求すべき理由が見えてきます。

彼女の唯一まともなダメージ源である強化変奏スキル「慧眼」は、発動時にカットイン演出が入ります。出典(サブチぴょんぴょん氏の動画)の分析によると、このカットイン中は「逆境深塔」のような時間制限コンテンツのタイマーが停止するという、極めて重要な仕様が存在します。

これは、時間制限コンテンツの根源的なルールを破壊するに等しい仕様です。「慧眼」によるダメージは、実質的に「0秒」、つまりDPS計算式の枠外でチームの総ダメージに上乗せされる「フリーダメージ」となるのです。結論として、彼女の音骸の4コストメインステータスは、HPや治療効果ではなく「クリティカルダメージ」を選択することが、多くの状況で最適解となり得るのです。

ショアキーパー イメージ

5. 彼女は「道具」ではなく、物語の「岸辺」である

Wikiの情報によれば、彼女の出自は、高純度の反響エナジーから作られた、ブラックショアとテティスシステムのための「道具」であり「演算装置」でした。感情を持たず、ただ与えられた使命を果たすだけの存在だったのです。

しかし、「調律者」(プレイヤーの前身)との出会いと交流が、彼女に変化をもたらします。人の不可解な行動、温かさ、そして可能性に触れる中で、彼女の中には次第に感情や自我が芽生えていきました。

「秘密を保持し、岸を浸食から守る者というより、漂泊する者を見守り続ける者、という意味」
「この物語で私は、漂泊の旅が終わる時に迎え入れる岸(ショア)でありたい」

彼女の力は、ただ敵を倒すためのものではなく、プレイヤーとの絆を守り、その帰りを待つためのものなのです。

ショアキーパー イメージ

まとめ:ショアキーパーという存在を深く理解するために

見てきたように、ショアキーパーは単なる性能評価だけでは語れない、戦術的にも物語的にも非常に奥深いキャラクターです。

その力は厳格な手順に縛られる一方で、その立場は流動的な未来に揺らぐ。時間を止めダメージを刻む特異性を持ちながら、プレイヤーの帰還という永遠を待つ物語を背負う。彼女は単なる「ヴェリーナの上位互換」ではなく、全く新しい思想で設計された、唯一無二の存在なのです。

これらの意外な事実を知った上で、あなたはこの深遠なる守護者と、どのように向き合いますか?

ショアキーパー イメージ
ショアキーパー イメージ

共鳴チェーン

1

語らぬ者の空想

共鳴解放「終末ループ」によって展開された星域に以下の効果を追加:

  • HP回復効果・バフ効果の効果範囲が150%拡大する
  • 持続時間+10秒
  • 変奏スキル「慧眼」を発動しても、星域は持続時間が切れるまで存在する
2

夜の贈与と拒絶

浅き星域に以下の効果を追加:

近くにいるチーム内全員の攻撃力が40%アップ

3

先に待ち受ける無限

共鳴解放「終末ループ」発動時、ショアキーパーが追加で20Ptの協奏エネルギーを獲得する。

この効果は25秒ごとに1回発動可能。

4

静まり返った万物

共鳴スキル「カオス理論」発動時、HP回復効果が70%アップ

5

無音より生まれるエコー

通常攻撃3段目の牽引範囲が50%拡大し、共鳴回路「演繹」の牽引範囲が30%拡大する。

6

新世界への航海

変奏スキル「慧眼」のダメージ倍率が42%アップ

変奏スキル「慧眼」発動時、ショアキーパーのクリティカルダメージが500%アップ

育成素材

突破素材 (ボス)

幽閉のトポロジー
幽閉のトポロジー レベル上限突破
フェイタルエラー
強敵討伐:フェイタルエラー 場所:ブラックショア-テティスの底-データの激流 潮汐任務・一章八幕~

週ボス素材

時を司る匕首
時を司る匕首 スキルレベルアップ
歳主「角」
戦歌復唱:歳主「角」 場所:今州-乗霄山-龍纏いの崖 潮汐任務・一章七幕~

フィールド採取

客星
客星 ブラックショアで採取 クーモニ商会で購入 潮汐任務・一章八幕~

残像ドロップ (唸り種)

低音・唸り音核 中音・唸り音核 高音・唸り音核 広域・唸り音核
唸り音核シリーズ 唸り種残像ドロップ (人/幼童型の敵) レベル/武器/スキル

凝素領域 (武器素材)

プレスト螺旋 アンダンテ螺旋 アダージョ螺旋 レント螺旋
螺旋シリーズ 凝素領域:流れる霧の森 凝素領域:浸礼の海淵 増幅器武器突破

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