エンドフィールド

【エンドフィールド】「同類共食」アーツユニット アークナイツ

同類共食
01 //

アーカイブ // 武器詳細

状態: 暗号化アクセス承認済み
同類共食
識別ID: [RC-490-S]
種別: 拳銃

同類共食 // CANNIBALISM

エンドフィールドのオペレーター用武器。装備中、戦闘能力が大幅に向上する。レイジアン工業の特殊な銃。使用難易度が極めて高い。試作型の武器であるため、市場には少量のテスト品しか投入されていない。

入手方法: 購買部 – 武庫交換所
基礎ステータス SN-0994-A
基礎攻撃力 50 >> 490
メイン能力UP [大] +17 >> +132
アーツダメージUP [大] 5.6% >> 43.3%
特殊付術 CR01

付術・残酷粛清 // CRUEL_PURGE

武器スキル効果

装備中、自身が アーツ異常状態を消費 すると、15秒間目標の敵が受けるその属性のダメージが増加する。効果はそれぞれ存在し、重ね掛け不可。25秒に1回発動可能。

メイン能力+17
アーツダメージ+5.6%
アーツダメージ +12.0%
目標が受けるその属性のダメージ +10.0%
メイン能力+30
アーツダメージ+10.0%
アーツダメージ +14.4%
目標が受けるその属性のダメージ +12.0%
メイン能力+44
アーツダメージ+14.4%
アーツダメージ +16.8%
目標が受けるその属性のダメージ +14.0%
メイン能力+57
アーツダメージ+18.9%
アーツダメージ +19.2%
目標が受けるその属性のダメージ +16.0%
メイン能力+71
アーツダメージ+23.3%
アーツダメージ +21.6%
目標が受けるその属性のダメージ +18.0%
メイン能力+85
アーツダメージ+27.8%
アーツダメージ +24.0%
目標が受けるその属性のダメージ +20.0%
メイン能力+98
アーツダメージ+32.2%
アーツダメージ +26.4%
目標が受けるその属性のダメージ +22.0%
メイン能力+112
アーツダメージ+36.7%
アーツダメージ +28.8%
目標が受けるその属性のダメージ +24.0%
メイン能力+132
アーツダメージ+43.3%
アーツダメージ +33.6%
目標が受けるその属性のダメージ +28.0%
強化・突破アーカイブ LV-ARCHIVE
突破 【Lv.1】 初期
基礎攻撃力50
メイン能力UP・大+17 (1/3)
アーツダメージUP・大+5.6% (1/3)
【Lv.20】 強化・突破
突破前
攻撃力144
メイン能力+17
アーツDMG+5.6%
>>
突破後
攻撃力144
メイン能力+30 (2/5)
アーツDMG5.6% (1/4)
消費素材
軽闇石
軽闇石x3
折金券
折金券x2200
【Lv.40】 強化・突破
突破前
攻撃力243
メイン能力+30
アーツDMG+5.6%
>>
突破後
攻撃力243
メイン能力+30 (2/6)
アーツDMG10.0% (2/6)
消費素材
中闇石
中闇石x5
折金券
折金券x8500
【Lv.60】 強化・突破
突破前
攻撃力342
メイン能力+30
アーツDMG+10.0%
>>
突破後
攻撃力342
メイン能力+44 (3/8)
アーツDMG10.0% (2/7)
消費素材
重硬質金型
重硬質金型x20
重闇石
重闇石x5
折金券
折金券x25000
【Lv.80】 強化・突破
突破前
攻撃力441
メイン能力+44
アーツDMG+10.0%
>>
突破後
攻撃力441
メイン能力+44 (3/9)
アーツDMG14.4% (3/9)
消費素材
重硬質金型
重硬質金型x30
象限適合液
象限適合液x16
武陵石
武陵石x8
折金券
折金券x90000
【Lv.90】 MAX
基礎攻撃力490
メイン能力UP・大+44 (3/9)
アーツダメージUP・大+14.4% (3/9)
装飾パーツ 上
開発・背景アーカイブ LORE-0490-S
「だから、お前らを呪う。お前らの血は、荒れ果てた地で流れ、池となる。お前らの親族、そして愛する者は、血の池に溺れて死ぬだろう。
// 状況説明: 古いノートに書かれた言葉を読み、筆者は自分の手紙を書き始める。筆者は ランドブレーカー同士の追跡と殺害 の理由を考察している。

筆者はまず、ランドブレーカーたちがかつては 一体感 を持ち、同じリーダーの指揮下にあったことを指摘する。分裂が起きた後でも、ここまで激しい矛盾と憎悪が生まれるとは想像しにくいと述べる。ノートに記された、骨の髄まで刻まれた憎しみと、作者がはぐれたランドブレーカーを捕らえた後に施した残酷な手段は、結局 「恐怖」 に帰着すると考えている。

筆者はさらに、ランドブレーカーが本当に「目の前に現れれば絶対に殺す」ような罪を犯したのか、あるいは現在も続く邪悪な計画があるのかといった共通性を見出そうとする。しかし、ノートの作者は 純粋な悪人 であり、分け前争いで同僚の一家を絞め殺した殺人鬼であるため、そうした記述は信頼に欠けると判断している。

筆者は個人的な憎しみは無意味だと断じ、自身の目的である 「タロIIの安全維持に関する法案」 を推し進める上で、ノートの記述は役に立たないと述べる。ルールや文明の認識に基づき、ランドブレーカーを 徹底的に排除 することが人類の安全につながるという考えを示す。

あらゆる文明の影には腐敗が存在し、それは完全には根絶できないが、切り捨てる態度と行動が必要 であると主張する。最後に、筆者は自身がランドブレーカーとして30年生きてきた経験をもとに語っていると締めくくる。
「ランドブレーカーとして30年も生きた私の話を、信じるんだ。」
装飾パーツ 下

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